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海外に行くなら言葉は勉強してはならない。外国語を覚える6つのコツ@yoji_yamano
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発表日:2015年05月18日
価格:2500円
著者:山野陽嗣 ※PDFファイル「14ページ」

現価格「2500円」※価格は変動します!お安い内にお早目に!

(注!)この商品はあくまでも個人的な観賞用で、営利目的の2次使用、無断転載・複製は固く禁じています。予めご了承下さい。


≪海外挑戦するなら言葉は勉強してはならない。外国語を覚える6つのコツ≫


これから初めて海外挑戦する人から、よく質問がきます。その中で最も多い質問が「どうすれば言葉(外国語)を覚えられるのか?」…です。改めて、初めて海外挑戦する皆さんが「言葉」に対して大きな不安を抱えている事が伺い知れます。


一体、どうやって、外国語を覚えれば良いのか…?


実は僕…。初めて中国に行った時(2002年)は、事前に日本で全く中国語を勉強していなかったので、せいぜい「ニーハオ」と「シェイシェイ」くらいしか分かりませんでした。そんな感じだったので、中国上陸当初は全く何も中国語を話す事ができなかったし、周囲の日本人たちも、右往左往する僕の姿を見て「こんなにも中国語を話せない人がいるんだ」と、自分より遥かに中国語レベルが低い僕みたいな「ヘボい」存在がいる事を知り、ホッとしたそうです(笑)。それくらい、中国語ができませんでした。

中国語だけでは、ありません。初めてアメリカに行った時(2004年)も、確かに英語は中学・高校で6年間ほど勉強してはいましたが、当然ながら(?)さっぱり覚えてなく、ほぼ何も話す事ができませんでした。…というか、中学・高校で勉強している時でさえ英語は超苦手で全然できず、いつも成績はクラスで最下位レベルでした。

初めてホンジュラスに行った時(2005年)も、事前に全くスペイン語(ホンジュラスの公用語)を勉強してなかったので、せいぜい「オラ」「アミーゴ」「ボニータ」くらいしか分かりませんでした。

とにかく全ての「語学」が全然ダメ。世間一般の日本人を遥かに下回る、救いようがないほど「ヘボい」語学レベルでした(勉強自体が苦手でしたし…)。


そんな僕でも「12年間」にも渡って、海外で生き抜く事ができた…という事実。


しかも、日常生活だけではなく、チーム探し、契約交渉、契約書類の解読、ビザ手続きなどなど…全てを一切、通訳を介さず、自ら「現地の言葉」(外国語)で行ってきました。

学生時代まで全然、語学ができず、中国、アメリカ、ホンジュラス…全ての国で、行く前に事前にそれぞれの公用語を全く勉強していなかったにも関わらず、どうして12年間も海外で生き抜く事ができたのか?


実は、外国語を覚えるのには、どの言語にも共通する「コツ」があったのです。果たしてその「コツ」とは…?


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①【≪元U‐20ホンジュラス代表GKコーチ・山野陽嗣の「世界一危険な国での挑戦」ブログ≫「日本→中国→アメリカ→イングランド→ホンジュラス→ジャマイカ→パナマ→オーストリア→南アフリカ→日本→シンガポール→日本→ホンジュラス…」】⇒ http://ameblo.jp/chanchakorinmanyoji/

②【GK分析&採点!元U-20ホンジュラス代表GKコーチ山野陽嗣のGKアドバイザー業務】→ http://chanchakorinmanyoji.wordpress.com/
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